記事一覧

乙女の帝激日報(不定期)第七幕 仰天

今回の『帝激日報』は
ゲーム本編の第九話『現れた最終兵器』をプレイした感想などを綴らさせて貰いますにゃ

あいや~~、、、、。

あやめさん、、、あやめさん、、、
あうう、、、。

こういう展開が控えてたのね(^^;

菖蒲のあやめと、、、すっかり、、、
思ってたんです、、、、。

いや、普通、そう思うでしょ(^^;

それが、、、あ、や、め、、、
なるほどね、、、(^^;

今となっては、なが~い伏線だったのね、、、
オープニングが。

最初、この第九話をプレイしてるとき
やけに淡白な展開なのね、、、って
少々、評し抜けしてたんですよ。

で「鹿」さんを倒したら
いつものように「決め!」が入ったので
ありゃりゃ?、、、もう「決め」ちゃうの?
って、肩透かし気味だったんです。

ほいで、セーブして、毎話のとおり
エピローグ&予告を見始めたんです。

そう、エピローグ&予告のつもりでした。

そしたら、あれだもん。

びっくらこきましたです。

この『帝劇日報』の第一幕にも書きましたが
あたしの『サクラ大戦』の経験順序は、
OVA第1期→TVシリーズ、
そしてゲームなので、こういう展開が
組まれているとは、まったく思っていませんでした。

『本』に限って言えば、このゲームの『本』の
方が、TVシリーズより、面白いと思います。

あくまでも『好み』の問題でしょうけどね。

ゲームと比べると、
TVではサクラは内向的過ぎる面が目に付き、
アイリスは、必要以上にヒステリックだし。
マリアさんも、意固地過ぎてたり(笑)

その点、ゲームでのサクラは人なつっこいし、
アイリスも天真爛漫で奔放的な部分が、
可愛らしさを引き出せてると思いますし、
マリアさんも、肩に力が入ってることは、
入ってますけど、その度合いが、良い意味で、
頃合いって感じですしね。

普通、最初に経験した方が、
印象に強く残るものなんですけど、、、。

『サクラ大戦』に限っては、経験の順序は、
関係無く、ゲームでの彼女達に、
より強い魅力を感じました。

そうやって、自分の感じたものを
強引に当てはめるつもりでは無いのですが、
なんか、この作品がサターンでリリースされて
沢山のユーザーに今尚も支持されてるのが、
こういう部分なんじゃないかな~って
何となくですけど、思いました。

さて、話しを『第九話』に戻します。

まさかの展開に、驚きつつ、、、
話しが進んでいくと、またもや戦闘へ突入。

おろ?なんか行き急いでない?って
思いましたが、、、すぐ納得。

さら、行き急ぎますね。

だって次回が『最終回』なんですものね(笑)

いや~、とうとう、最終回ですか。

予告を見た限りですが、なんか、最終回、
盛り上がりそうですね(^-^)

これを書いてる今も、凄く気になってます
(^^;

そうそう『気になってる』といえば、もう1つ

このゲームって『恋シミュ』みたく
最後に『告白』みたいな感じのものが有るんでしょ?

それに『バットエンディング』っていった感じのもの、あるのかな?、、、。

いやね、そういう『恋シミュ』的な部分は
ほとんど意識せずに進めてきたので、、、。
ちょっと、、、いや、かなり心配になってます

そういう『BAD』は無くて、クリアした時点で、恋愛度が一位のキャラが、取り敢えず、告白なのかどうか知らないけど(笑)

その手の、エンディングが控えてるって感じなのかな?

今、最終回に待ち構えている展開と同じくらい
その『恋シミュ』部分の結末が気になってます

もし『BAD』があるなら、、、
『サクラ大戦2』の開封が、また延期になりそうです(笑)

嗚呼、最近、ゲームばっかりしてるにゃ、、、
いや、別にそれでいいのですけどね(笑)

なんか、常時満腹気分です。(笑)

では、今日はこの辺で。
また明日なり~(^-^)

乙女日記 Vol.43 どうにも、こうにも

02/15付けの日記に書きました「AP」の件ですが、、、。

未だに、、、改善の兆し、、、無しです、、。

しかも、最近になって急にISAOのAPで
ビジーが多発している方が結構いるようなんです。

一体、、、どうしたというのでしょう?

ほいで、今日のビジーはエグくて、、、
ず~~~~と、ビジーのまま(--#

だから、途中で、ふてくされて
寝ちゃったよ(^^;

だから、こんな時間の更新なの、、、
しゅまんなりm(_ _)m

なんでも、「PSO」が発売された直後に
ISAOでビジーが多発していた方も、おられるようなんですけど、今回、あたしに起きている『ビジー』問題は2月7日(ISAO定期メンテ後)からですから、、、『PSO』とは、関係性は薄いと思うんです、、、。

あれほど、快適だったISAOが、、、。
まるで、、、某無料プロバ並の混雑、、、。

いや、混雑か、どうかは、わかりませんけど。

今後、どうなっていくのやら、、、

ISAO、、、やめちゃおうかな、、、

でも、DCのネットゲームを、あたしは良くやるので、なにかの不具合が出たときのサポートはISAOじゃないと、、、他では対応してくれないし、、、。

う~ん、困った、、、。

あ、そうそう。

2月7日のISAOの定期メンテナンス以降、
急にAPの調子が悪くなって、繋がりにくく 
なった人がいましたら、「げすとぶっく」に
どんな情況か、宜しければ書きこんで下さいまし。

その際、その調子の悪くなったAPの混雑加減とISAOのTOPページにある「AP混雑情報」のページのグラフの様子。

つまり、グラフでも混雑が、うなずける状態なのか、否か、そこのところも、書き添えて頂けると、非常に参考になります。

ちなみに、あたしの場合は15日の日記に
書いたとおり、24時間「非常に快適」と
グラフは表示されています、、、。

まるで、覚めない悪夢のようです(^^;

では、今日はこの辺で。
また明日です。

乙女のエアロダンシング報告書 Vol.4 『i』起動。

久し振りの『エアダン報告書』
今回は15日に発売された
『エアロダンシングi』の感想をば。

前作と比べ、一番変化があったのが
ミサイルの命中度ですね。

あたしは、エアロ初作をプレイしたことなく
『F』『つばさ』との比較だけですけど
この2作の、完全無比な命中度を備えていた
ミサイルが『i』では、これくらいが、
妥当じゃないのかな?って程度に抑えられていまする。

前の2作では、恐ろしいほど、命中しましたからね(^^;

今作では、かなり避けれますし、避けられます。

なんかチャフっていう、ミサイル誘導装置を
撹乱するものが、結構、上手い具合に作動するので、真後ろを取られない限り、そうそう、
撃墜されることは無い気味です。

てっ言ってるわりには、撃墜されまくってるんですけどね、、、あたしは(笑)

あと、今作から追加された、爆撃ですが、、、
む、むずいです、、、。

まだ慣れてないからなんでしょうけど、、、
爆弾の着弾点表示が、なかなか見づらくて、、

でも、まだ回数をこなしてないので、
慣れると簡単なのかも(^^;

そして、今回の目玉でもある、4人同時対戦。
これは、なかなか、よろしいですぞ。

購入前から予想していた通り。
ヌルイ人にも、かなりチャンスが巡ってきます

上手い人同士のドックファイトに割り込んで、
勝利をかっさらえることも、しばしば(笑)

撃墜して「やり~!!」って思ってる矢先に
機銃で、ドドド!!!ってのも、しばしば(笑)

あと、まだ、あたしは、全然、増やせてないのですが、機体の種類も40種類以上と豊富なので、そっち側の楽しみも、十分ですね。

そうそう、戦闘中のチャットも
以外に問題無く行えますよ。

いや、問題あるのかもしれませんが、
そういうの気にしないで、文字打ちしてます
(笑)

そうだ、あとチーム戦。これ良いですよ。

一人が追いこんで、もう一人が、落とす!
まっ常道なんですけど、相手を追いかけまわして、距離が詰めれないときに、丁度、味方の空域に引き込めて、味方がそれに反応してくれて撃墜してくれた時なんかは、TVの前で、「よっしゃ~!!」って拳、引きまくり(笑)

1度、チーム戦の時に、凄く、接戦の時があってね。お尻に付かれたのよ。

で、必死に振り切ろうと、ガンガン逃げまくって、地面にお腹スレスレな具合の宙返りとかしても、振りきれなくて、そして、もう速度が、保てなくて、1度なんとか上昇して、高度を確保しないと、にっちもさっちもいかなくなってしまった瞬間。

あたしの後ろで「どか~ん!」
そして、「あぶなかったな!」って、言うのよ
その人。

かっくいい~~(*'-'*)ゞ

イカスぜ!あんちゃん!

でも、その あんちゃん、、、。
それから、10秒後に、機銃で落とされちって

しかも、あたしの目の前で(^^;

それから「よくも、あんちゃんを!!」って
相手を追いかけまわしたけど、、、
敢え無く、、、時間切れ、、、。

ちと、悔しかったです。

そうそう、それと、正面からミサイルが
ガンガン飛んでくるのには、燃えまする!!

「にゅお!なんと~~」って感じで
機種角度を変えて、避けれたときは
ゾクゾクしますにゃ。

気分は、ケーラなんですけどね。
腕は、、、ジーン気味(笑)

では、今日はこの辺で
また明日なり~(^-^)/

乙女のハンドレッドソードにメロメロ Vol.1 重厚な風

やられました、、、。
完膚無きまでに、、、見事にやられました。

正直に言います。

あたしの、このソフトの購入目的の9割方は
オンライン・リアルタイムシミュレーション
っていう部分に惹かれて買いました。

なにせ、4人対戦で、課金無料は、魅力大です

しかし、、、ソフトを開封して
アドベンチャーモード(オフ専用モード)を
プレイしはじめた途端に、完全に、やられました、、、。

そこに用意されていたのは、壮大で重厚且つ
奥深いストーリーに満ちた、一級品のファンタジーストーリーでした。

そうです。まったくもって無警戒でした。

中世ヨーロッパ風といった、ファンタジーの王道が下地となり、そこで、複数の国が、過去の歴史から連なる因縁と矛盾と理想の渦に翻弄されていく、大河ロマン、、、。

物語は、血塗られた歴史を刻み、自らの過ちに、戒めを与え、東方深い、山奥に引きこもった騎馬民族国家ナルアヴァルの少年王『ラーフ・ナルヴァル』の即位式間近のシーンから始まります。

そして、偶然が、やげて必然へと展開していくことをまだ知らない少年王『ラーフ・ナルヴァル』と、北の魔術民族国家グランの少女王『ファルス=ル・グラン』の切なく、苦悩に彩られた、親交に微かな希望の息吹が芽生え始めた時、、、。

血塗られた過去は、容赦無く、この二人の幼い王を戦場へと、誘い、、、。

現実と理想の矛盾の中、あるプレイヤーは、彼を心示すままの若者へと成長さえ、あるプレイヤーは、彼女を悲哀に包まれた民の道標である王として、成長させたり、、、。

ヤバイです。もう完全に、魅せられてしまいました。

確かに、ストーリーは重いです、、、。
決して、ハッピーな感じではないです。

ですから、好き嫌いが、はっきりと出るでしょうが、、、。

ロードス島戦記の世界や、ファイヤーエンブレムの世界感がお好きな方なら、ピンポイントで魅せられる思います。

上の、あたしの拙い、物語の導入部分紹介を読んで頂いて、ちろっと、ムズムズされた方、、

是非、プレイしてください。

あたし的に、かなり強くプッシュします。

ほんと、ストーリーに凄い厚みがあるんですよ

しかも、データベースとでも言いましょうか、
この重厚な物語の設定等も、詳しく見れる機能が付いていて、この世界観に、見せられたら、ドンドン深みにハマっていけます(笑)

あと、音楽も凄く気に入りました。

なんて表現したらいいのか、、、

凄く抽象的な表現で申し訳ないのですけど、
メインで流れてる曲からイメージされるのは
『妖精』や『ドワーフ』といった、
おとぎばなしチックな曲調で、個人的に
とっても、好きです。

ある意味、ディズニー映画のワンシーン使われそうな、アラビアンファンタジックって感じです。(余計にわかりにくいかな、、、)

で、肝心のゲーム自体は、どうか?と
言いますと。

かなり、良い出来に仕上がってます。

リアルタイムで進行しますので、この手のゲームに慣れて無い人は、最初、慌ててしまうでしょうが、操作方さえ、きちんと覚えれたら、すぐに、そのテンポにも慣れますね。

それに、かなり親切に、ゲームシステムや、操作方法を実際のゲーム画面を例に上げながら、解説してくれる『チュートリアル』モードも搭載されていますので、全くの未経験者でも、すんなりリアルタイム・シミュレーションの世界に入る事が出きると思います。

実際、複雑な操作は、ありませんし。
敷居も、高くありません。

先に書きました『ファイヤーエンブレム』等は、飽くまで世界観の話しで、ゲームシステムが、それと近いという意味ではありません。

『エンブレム』みたいに、初心者が手を出すと、大火傷を食らってしまうような難しさは、まったく、ありません。

どちらかと言うと、難度は、そう高くない部類だと思います。

いや~。それにしても、この作品、、、。
あたしにとっては異例の事態に陥ってます。

いままでDCのネットゲームは結構、やってきましたが、購入した、その日に、接続をしなかったのは、今回の作品が始めてですよ。

ずっと、『オフ』やってました(笑)

つ~か、最初に書いた、購入動機の
「オンライン」が、もし、これになくても
買って損はしなかったって思います。

過剰演出にいる興醒めも、ありませんし」。
操作性も感度良好。

ほいで、分厚い設定にもとずいた物語。

いや~、、、。参りました。降参です(笑)

なんか、ベタ誉めですね、、、(^^;

でも、いいの!だって、ほんと、おもろいから
(o^-')b

では、取り敢えず、今日はこの辺で
また明日なり~。(^-^)/

追記

雑誌等で操作方法が出ていたりして、それ見ると、「なんか複雑そう」って思っている方。

心配無用です。

説明を、読むより、実際に動かしたら
驚くはずです。

「あら、簡単じゃん」って(笑)

乙女の帝激日報(不定期)第六幕 休息も束の間

今回の『帝激日報』は
ゲーム本編の第八話『平和な日々はデートだよ!』をプレイした感想などを綴らさせて貰いますにゃ

前回、すかっりディスク2枚組と云う事を忘れてしまっていて、あたし的には、予想外の延長戦でもある、第八話に突入しました。

でっ。早速デートになったわけですけど(笑)

そしたら、途端に、恋シミュの風味が
強く漂い始めたので、ちと苦笑いでした。

いやね、あたし『恋シミュ』って、
あまり好きくないんですよ。

『ときメモ』はPCエンジンで出た時に、
そのシステムの目新しさに惹かれて、
プレイしましたけど、どうにも、、、(^^;

嫌いとかじゃなくて、なんて言うか、、、。
その、、、しらけちゃうんです(爆)

なんかね、、、そんな事言われたくらいで、、
なして、メロメロになるのよ、、、とかね。

やっぱ、女として、ツライ部分ですね(^^;
没頭できない(笑)

で、このサクラも、第1話から『恋シミュ』の
要素は織り込まれていましたけど、本自体に
強さがあったので、その辺のパートは、
あたしには、『恋シミュ』的と言うよりも
『会話』として感じていました。

で、この第八話の冒頭は、そのタイトルどおり
デートから始まるような感じで、しかも平和なムードで、テンポものんびりでしたから、、、

かなり『恋シミュ』色が強く感じたのです。

で、予想通り。そういった、和やかムードも
ほんの一時のインターバルだったわけで。

第七話の最後の予告で、新たなる敵の出現は、分っていたので、今回は、オタオタしませんでしたよ(笑)

しかし、あの、新たなる敵と初めて一戦交えたときは、ビビリましたよ(^^;

だって、カンナの一撃にもビクともしないんですもん(^^;

しかも、その後の展開に際して、大神機の位置が、まずかったです、、、。

もうすこしで、隊長が沈むところでした(汗)

で、ここら辺まで、話数が進むと、アドベンチャーパートでの分岐が少ないですね。

そこが、少し残念かな(^^;

まっ。その後は、それぞれの決戦に向けての備えや、居残り組の、ちょっとしたケアエピソードを通りぬけ、先程、びっくらこかされた、敵と、再び対峙。

その再戦で、またもや、驚かされましたよ。

だって、あんなにみんな、、、。ね(^-^)

そこまでプレイして、始めて気付きましたよ。

そうか!八話の目的は、この最後の驚きに
向けられていたのですね。

どうりで、八話全体を通して、一本道と言うか
淡々と進行するといった感じだったのですね

そう言った部分の意図が、密かに含まれていたのですね。

納得(^-^)

そうそう、2枚目のディスクでは、OPが変わるんですね。

それにも、驚きましたよ。

説明書に、『檄!帝国華撃団』の2番の歌詞が
記載されてたので、いつ流れるのかと思ってた
ら、こういう事だったのね。

そのOPで、翔鯨丸のブリッジで、オペレーション中の帝劇3人娘さんたちの勇姿も映ってましたね。

それにしても、サクラ機、地味だったのに
一気に!(☆o☆)

イカスね!(o^-')b

てなことで、今回はこの辺で。
それでは、次回の『帝激日報』でお会い致しませう。

乙女日記 Vol.42 どうなってるの?

最近、APの調子が不可解なんです。

今月7日にISAOでは定期メンテナンスが、行われたのですが、そのメンテ以降、急に接続困難な情況に陥っています。

この情況、、かなり変なんですよ。

7日以前は23時台でも、スイスイ接続出来ているAPだったのです。

それなのに7日以降、午前4時や5時でも、余裕で『ビジー』になるんです。

23時台なんて、エグイです。
繋がったら「奇跡」ってぐらい、常時ビジー、、、。

取り敢えず、こんな情況に陥った当日は、我慢したんです。

で、翌日、、、。儚い期待がビジーのイライラする音と共に崩れました。

一応、ISAOのトラブル等で、接続が確保出来ない時の為に、予備で「無料プロバ」にも契約してあるので、そちらでなんとか接続を確保して、動いていましたけど、このプロバも無料ってだけに、かなり混むんですね。

それで、8日にISAOのTOPにある、
「AP混雑情報」のグラフを見に行ったんです。

あたしの接続しているAPは、以前からずっと、24時間「非常に快適」と表示されていました。

げんに快適でした。

で、8日に見に行ったときはっていうと、、、

同じでした、、、。

「非常に快適」一色のグラフが表示されていました。

はあ?どこが快適なのよ!って、唸りました。

そして、「事業部からのお知らせ」を覗いて見ると、11日に「臨時メンテナンス」の告知がありました。

早速、チェックしてみると、ビジー多発で、困っている、あたしが接続しているAPの番号も含まれていました。

ふむ、、、臨時メンテか、、、なら11日に
この情況は改善されるのねって思いましたが、
一応、ISAOに今回、あたしが見舞われている情況と、11日の行うメンテと、この情況が、関係しているのか?って感じの問い合わせメールを送ったんです。
(メンテ前に報告した方が、確実に対処して貰えるだろうという意図も含めて)

それが、先週の木曜日です。

遅くても、臨時メンテ完了後の12日(月)には、回答が得られると思ってたんですが、、、

見事にシカトぶっこかれました、、、。

でもね、APのビジー多発、いや常時ビジーが、改善されていたら、それで良かったんです。

しかし、なんにも改善されてない!

今日まで、毎日、毎日、、、
常時ビジー気味です、、、。

「それじゃAP変えたら?」っていうのも、ありますけど、あたしのとこは、市内に現在APが3個ありまして、その内一個は3月末で廃止が、決定していますので、事実上2個です。

で、その2個のうち、あたしが接続してない、もう1つのほうのAPはって言うと、、、。

「AP混雑情報」グラフで見ると、結構、混雑してるんです。

ですから、わざわざ混んでるAPに変更なんて、、、、。
(実際、あたしのい繋いでるAPも繋がらない状況なんですけどね)

この情況が、今後改善されるのか、されないのか、そこが大きな問題です。

もし、なんら改善されないとすると、、、
もう少ししたら、さらに悲惨な状況になりそうなんです。

上に書いたとおり、1個APが3月末で廃止されるんですけど、そのAPの自動変更先が、あたしが繋いでるAPなんですよ、、、。

まだ、そっちの番号の人を受け入れていない状態で、これですから、、、。

このまま3月末を迎えたら、、、。

だから、余計に慌ててるんです。

直る予定がないのなら、とっとと、違うプロバと契約しないと、、、。

テレホの変更手続きの期日もありますから、、

あ。勿論、あたしのローカルトラブルは無いですよ。

既に調べ済みです。

にしても、シカトには、、、かなり「むき~」って感じです。

はぁ~、イライラしまする、、、

まっ。今日は、ここら辺で。
また明日です

乙女日記 特別編 やつあたりの巻き

なにゅ~~~!(T-T)

雪、、、降っとうやないの~!!

しかも風 びゅーびゅー吹いとるやないの~!!

寒いやないの~~!!(T-T)

お、お、おにょれ~~

ちっ! やつあたり してやる~!

こら~!あんぐら!
寝てる場合じゃないにゅ~~!

この雪、どうしてくれるにゅ~!

なんとかするにゅ~!

さもないと、TGSに行ったついでに
あからさまに、見つかるように
万引きして、あんぐらの妹って名乗って
呼び出してやる~(笑)

幕張警察まで(←こんな名前で有るのか知らんけど)
呼び出しの刑にゃ~!

ふっ。いい気味にゃ(☆o☆)

ふぅ、、、
とっとと、着替えよ、、、

おんも、、、出たくない、、、。

乙女のアニメ独り言 Vol.11 タッチ CROSS ROAD~風のゆくえ

約2年振りとなる、新作『タッチ』

非常に楽しみにしていました。

前回に『Miss Lonely Yestarday あれから君は・・・』では、何となく消化不良な感じが、していたので、尚のこと待望していましたです。

その『あれから君は・・・』では、全体を通して、懐かしい面々の羅列と言いましょうか、、

ストーリー自体の展開が非常に乏しかったので、(TVシリーズ終了から11年ですから、仕方ないけどね)今回はどうなるものかと、内心、ヒヤヒヤしていました。

しかし、その心配はよそに、きちっとした、脚本構成が『風のゆくえ』では、されていたので、非常に楽しめました。

タッチFAN及び、80年代のポップスシーンをリアルタイムで過ごしてきた人なら、必ずと言っていいほど、強い印象を残している『芹澤廣明』氏の楽曲が、今作でも効果的に挿入され、ちと胸が熱くなってシマッタです(*'-'*)ゞ

唯一『風のゆくえ』で首をかしげたのは、、、
偽 孝太郎の『ニック・キャンディー』です。

なんかね、、、。なんか、、、
納得出来なかったの、、、。

別に、偽者出さなくても、、、
いいのにな~って、、、。

違和感も強かったし、、、。

ピンチは、まあ、その、、ね。
あれは、あれでいいんだけど。

人物である『孝太郎』の偽者は、、、
ちょっとね、、、(^^;

まっ。それは、さておき。

今回の作品の出来ですが、FANとしては、満足出来るものに仕上がっていたと感じました。

南の背中ばかりを、見つめていた達也が、大人になり、いつしか、逆に南が達也の背中を見つめ、見守り、共に成長していく過程が、良く描かれていたと思います。

(なんか、、、書いてて、ちと恥ずかしいのは何故?(笑))

今回『あれから君は・・・』から2年の期間が開きましたが、この2作品で1つの作品と解釈して見るべきですね。

完全に、フリでしたものね『あれから君は』は

で、見終わって、本来FANとしては、1日でも早く続編をっ!って言うのでしょうけど、、、

あたし的には、続編はもういいです。

今回の作品で、その後の『タッチ』は描き切ったと思います。

確かに、前々回の『あれから君は・・・』だけで、放置されたら、たまったもんじゃなかったのですけど、今回の『風のゆくえ』で、きちっと制作の責任は、まっとう出来たと思います。

これ以上、って言うか、今後以降の『タッチ』を描くとしても、主旨が見え難いと思います。

二人の結婚って所まで、描かないと駄目っとは、思いませんし、、、。

そこまで、見せて貰わなくても、今回ので、充分、FANに対して、最上の贈り物だったと、あたしは思います。

しかし、、、日テレ&バップのコンビだから、、、、。

作りそうで、、、(^^;

作ったとしたら、、、。

恐らく、達也の凱旋帰国→日本プロ野球入団→新田明男との再戦→日本一→結婚。

ってな感じの、ベタな展開しか、残ってないのでは?(^^;

まっ。制作されたら、見ますけどね(笑)

今回の心残りは
「チョイ♪」
「キャ♪」
「チョイチョイ~♪」が
見れなかったことですね(笑)

そうそう以下のサイトで、タッチの原作コミックの第1話が無料で読めますです。

サンデー名作ミュージアム
http://websunday.net/museum/mu_index.html

懐かしさに浸ってみてちょ。

それでは、今日はこの辺で。

また明日なり~。(^-^)/

追記

『STAY』やっぱ、いい曲です。

風がおど~る グゥランド 
ベェンチの~すみ~♪

懐かしくて。うきゅ!って感じ(*'-'*)ゞ

乙女のゲームのススメ Vol.37 エアロダンシングi

15日の発売まで、いよいよ間近に迫ってきました。

実を言うと、、、このソフトの購入を、ギリギリまで、悩んでいました。

なぜ悩んでいたかと言いますと、前作の『轟きつばさの初飛行』を購入してから、まだ間も無いですし、フライトシミュレーターというジャンルですから、そんなに大きな変化が、追加されているわけでは、無いだろうという理由からです。

この「i」では、4人同時ネット対戦が出来るんですよ。

で、そのことは『轟き』を購入する時点で、知ってはいました。

そして、その4人同時ネット対戦に、当時から惹かれていたのですが、何分、、、この2月、3月に、購入意欲をそそられる作品が、多数リリースされるので、取捨に苦しんでいたんです。

それで、この「i」も、その取捨選択で、揺れていたのですが、、、。

いや、正直、購入見送りの線が濃厚でした。

しかし!しか~し!

寸前で、購入組の筆頭に踊り出ました(笑)

何故、突然に『筆頭』に踊り出たかと言いますと、まず、先に述べましたとおり、4人同時ネット対戦が出来ると云う点ですね。

そして、さらに、課金が『轟き』に続いて、無料だと云う点。

そんでもって、エンブレムエディト機能搭載です。

このシステムは、ユーザーがオリジナルのエンブレムを機体の垂直尾翼に貼り付ける事が出来るんです!!。

しかも、そのエディトツールが、かなり本格派のようで、よくある、サンプルパーツの組み合わせで作成するような、へっぽこなツールじゃないんです。

あ。勿論。慣れていない人の為に、サンプルパーツも用意されていますよ。

このシステム。ナイスですぅ!!

さらに!さらに!さ~ら~に!!

対戦中のチャットも実現したんです!!

これ、かなりポイント高いです!!

だってね。ドックファイト中に後ろを取ったりした時に、「上手いが、上手さだけでは、勝てないのだよ!!にゅ~~」とか、言えるんですよ!!(笑)

もう、これ、最高じゃん!

たしかに、飛行中に、どうやって文字打ちするんだ?って疑問がありますが、、、(^^;

そんなこと、どうだっていいじゃん(笑)

恐らく、ファンクションキーにも、メッセージ登録出来るだろうし。実際、ガリガリの限界レベルでの戦い以外では、右手なら、暫らくパッドから離せますしね。

ただ、いわゆる、ソフトキーボードが画面に表示されて、文字を打つって事は、対戦中は不可能だと思うんですよ。

だって、計器見え難くなりそうでしょ(笑)

まっ。とにかく、操縦しながらチャットが出来るってだけで、このソフト、買う価値ありますです。

おそらく、ガンダムチックな叫びや、マクロス気味のセリフが、飛び交うんだろうな(笑)

絶対言われそうなセリフ。

充分に有利な体制になる前に、早まって、ミサイルを発射してしまったときに、、、。

「早い!早いよ!」
「こういうのは、臆病な位が丁度いいのよね」

、、、絶対、飛び交うはず(笑)このセリフ

ああ、、、そうだ、、、。

「悲しいけど、これって戦争なのよね」も
飛び交うね、、、(笑)

ね、楽しそうでしょ(^-^)

それに、4人対戦だから、チーム戦も出来るね

1VS1しか出来なかった、前作とは、その対戦においての、戦略性もぐ~んとUPですね。

ぐ~んとUPと言えば、登場機体数も、ぐ~んとUPしました。

なんでも、40種類以上だそうです。

しゅごいです!!

こんな、楽しそうな作品が、課金無料ですよ。
勿論、通常回線でテレホ可ですよ。

これを買わないで、何を買えって言うのさ!
って感じです。(笑)

こういう楽しさを、今、味わえるDCユーザーの幸せな事といったら、自慢に値しますにゃ。

つ~か、、、最近、、、DCのソフト以外で、、
面白そうなのが、やたら、少ないんですけど、、、、(^^;

やっぱ、オンラインゲームの楽しさに振れちゃうと、どこかで見たような感じの、目新しさの感じられないオフのソフトに触手が、ピクリとも反応しません(^^;

いまさら、ファイナルファイトに甲冑着せたゲームってのも、、、(^^;

あ、ごねんね。皮肉だね(^^;

でも、、、事実だから(^^;(爆)

まっ。余計な事はこれ以上言わないでおきまふ

とにかく、オンラインで大空に羽ばたきましょう!

相手が人間。
これこそが、最上級の演出ですもんね(^-^)

では、今日は、この辺で。

また明日なり~(^-^)/

エアロダンシングi

2月15日発売 6800円(360ポイント)
使用ブロック数:14

対応:VGA ぷるぷるぱっく キーボード
ミッションステック 対戦ケーブル
ネット接続

公式サイト
http://aerodancing.dricas.ne.jp/

乙女のゲームのススメ Vol.36 再びハンドレッドソード

さて、通常版の発売まで、すぐ間近となっちゃいましたね。

このソフト、一見地味な印象を見る者に、与えしまうのが、原因なのか、それとも、リアルタイムシミュレーションのオンライン対戦って云う部分に不透明さがあるのか、定かではありませんが、あまり注目されていない気味に感じるのは、あたしの気のせいでしょうか?

もし、本当に、目立っていないのなら、、、

布教活動をせねば!!

では、まずこのゲームのウリからご紹介。

最大100人の軍勢を率いて闘う、リアルタイム戦略シミュレーション!!

舞台背景は中世ヨーロッパ風ファンタジー。

オンラインに接続し対戦も可能!!

最大同時対戦者数は4人。

つまり、最大で400人あまりの軍勢が、入り乱れて戦うウォーシミュレーションです。

ゲームの大まかな流れは、まず資源確保です。

自ら採掘したり、採掘所を奪ったりして、資源の確保に努めます。

資源がある程度充実してきたら、それを使い
『徴兵』を開始。軍勢を整えていきます。

人員がそろえば、いよいよ戦いです。

各部隊の相性等を考慮しつつ、行軍&戦闘を行っていきます。

これら全てが、ターンやフィズ制でなく、リアルタイムで行われます。

そして、肝心なのは、4人対戦ってことです。

つまり、戦局を見定め、どの軍勢(プレイヤー)と共闘を図るか。

はたまた、Aさんの味方に、付いてると見せかけておいて、裏で、Bさんと密約を交わし、ナイスなタイミングで裏切るとか。

各プレイヤーの思惑が交錯する戦場での戦いを満喫出来る訳です。

少し上でも触れましたが『密約』などは、ゲーム中のチャットに発言発進先指定が出来るので、内緒の作戦等が、行えるわけです。

敵の敵は味方ってな感じですにゃ(笑)

そして、このゲームはオンラインだけではありません。

オフラインでも充分楽しめます。

オンラインでは、純粋にシミュレーションパートのみのプレイになりますが、「オフ」でが、アドベンチャーパートが存在しており、そのモードで、ハンドレッドソ―ドの世界感を満喫できる、ストーリを堪能でき、しかも、その「オフ」で仲間にしたキャラや軍勢は、オンラインに繰り越して持っていけるのです。

どうです?少しは感じが掴めたでしょうか?

え?イマイチ、、、わからない?

う~~ん。困ったです(^^;

困ったけど、、、

とにかく買いましょう(笑)

かなり面白いはずですから。

しかも、何ていったって、課金無料ですよ!
ドリムな~~し!

勿論、通常回線のテレホ可!!

ま。残念なことに、BAAには対応していませんが、、、。

このソフト、一見、敷居が高そうに感じ人も
おられるでしょうが。

以外に、シンプルで判りやすいゲームですよ。

是非とも、沢山の方にプレイして欲しいですにゃ。

以下のサイトで、更に詳しく、ハンドレッドソ―ドの事が、わかります。

http://hundred.dricas.ne.jp/

では、今日は、この辺で。

また明日なり~(^-^)/

ハンドレッドソード

2月15日発売 5800円(300ポイント)
[@barai版は、980で、ドリームキャストダイレクトで発売中。](キー解除価格は2980円で2/15より、解除受付開始)

使用ブロック数:27

対応:VGA ぷるぷるぱっく キーボード
ネット接続

プロフィール

リンク集

過去ログ